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ぼったくり対策に隠しカメラ!


ぼったくりイメージ画像
※画像はイメージです





昔からあり、いまだに無くならない犯罪「ぼったくり」

都内の有名繁華街などで、キャッチ行為、客引きについていくと

3000円ポッキリなどと言われたのに、ウン十万円ふっかけられたりするアレですね

最近では、日本人より、黒人や外国人によるなどのぼったくり行為が多いようです

この場合は気をつけないと、お酒に薬や睡眠薬を入れられて、酩酊状態にされ

ATMに連れて行かれて、お金を引き出されてしまいます

こうなっては、どうしようもありませんが、被害者のほとんどが

何処で飲んだかも覚えてないのが特徴で、泣き寝入りする場合が多いようです

なので、お酒を飲む前に隠しカメラの録画をONにしておけば

卑劣なぼったくりをうけても、後で店を割り出し、逮捕にこじつけることができるかもしれません


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今、歌舞伎町で新手のボッタクリが猛威を振るっているらしいです。

呼び込みに1時間で4000円です!などと言われ、キャバクラやガールズバーについて行くと

隣についたキャストのお姉さんがガバガバとカクテルなどを飲みだし

支払いの段階で、総額300000万ですなどと高額料金を請求されるケースが増えています。

ここまでは、昔からあるボッタクリと変わりませんが、昔と違うのが

お客がごねだし、交番に行こうというと、いいですよ!と言って交番までついてくる。

お客がわも交番まで行けば何とかなるだろうと安心していると

ボッタクリ店側の人間が事前に料金表を見せて確認をとったと言ってくる

こう言われると、お互いに言った言わないの水掛け論になるので

警察としては証拠がなければ動けない、いわゆる民事不介入ということになる。

ここで、お客側は味方のはずの警察官が助けてくれないことに気づき、ボー然となり

何時間も押し問答の末、拉致があかないとなり、結果根負けしてしまい

全額払ってしまうという結末になる。

これは、法の目をかいくぐったずる賢いやり方だが、民事不介入の原則がある以上どうにもならない。

防御さくがあるならば、まず、客引きにはついていかない。

もしも行くことになってしまったら、ボイスレコーダーや隠しカメラなどで

動画や音声を録っておくことが、大事です。

もしも、後に裁判になったら証拠にできる可能性があります。

交番の時点で裁判をすると言えば、向こうは後ろめたさと、時間がかかるので

諦めるケースもあるようですが、そればかりはわかりません。

専門家がいうには、弁護士を交えつつ、金額の半分から、3分の1程度を払い

落とし所をみつけるのが最善策だと言っています。

その際に絶対に自分の住所などの身分を明かすのは止めましょう

後々に危険が及ぶ可能性があるからです。

とにかくキャッチには絶対についていかないとうのが大原則です。