隠しカメラ秋葉原:動体検知&暗視補正ばれない隠しカメラ長時間通販

ストーカー事件簿

Pocket

凶悪ストーカーイメージ画像



今年5月に起きたストーカー刺殺事件

就寝中、妻が眠る横で刺殺!

茨城、男性殺害、初公判で…

殺人などの罪で逮捕された元アルバイトの野村賢志被告(25)

茨城県境町で、自動車修理工の小野里正志さん(当時38)が

胸を刺されて殺害された、犯行時、小野里さんは寝室で就寝中だった

隣では妻が寝ていたが、犯行には気づかなかったという

また、当日、玄関には鍵がかかっていなかった

この事件の10日後逮捕されたのが野村被告

起訴状によると野村被告は玄関から忍び込み

2階で妻の隣で寝ていた小野里さんをナイフで刺して殺害

初公判で野村被告は間違いありませんと起訴内容を大筋で認めた

ところが、その後犯行は単独でなく小野里さんの妻が首謀者であると主張した

野村被告の主張は、犯行前の小野里さんの妻の電話で

3日後の夜中に家に来て欲しい、更に玄関から入ってきてほしいと

暗に犯行を促されたと、また泥棒とかが入ったことにしておくからと言われた主張

一方の検察側は野村被告が、小野里さんの妻に一方的に好意を抱いての単独犯行と反論

野村被告は小野里さんの妻の元同僚で、交際を迫っていたという

捜査段階の調べでは野村被告が勤務時間外にも職場に現れ

小野里さんの妻に声をかけるなどのストーカー行為も明らかになっている

更に、こんな証拠も提出、夫が口から血を流している、胸から血を流している

事件直後の小野里さんの妻による110番通報の音声記録

検察側は、緊迫した状況で、犯行を知っていたものではないとしている

そして、午後、小野里さんの妻が尋問に立った

被告人の気持ちに応えられないと断ったが何度も交際を求められた

人に罪をなすりつけようとするなんて主人が可哀想で悔しいです

野村被告が主張する犯行前の電話について

夜中にきてほしいと言いましたか?

小野里さんの妻は、言ってませんと答えた

更に、玄関に鍵をかける習慣は昔からなかったと話した

小野里さんの妻は野村被告の主張を否定した。

その後判明したことですが

小野里さんの妻はたまに野村被告と会ったりしていたそうです

交際を断るために一緒に映画に行ったり

ハート型の卵焼きが入ったお弁当をあげたり

自分の使っている香水をあげたり

つきまといを辞めてもらうよう

野村被告の自宅に夜に行き部屋に入ったとのことです

???意味が分からなくなってきましたね

この事件の裁判はどう展開するのでしょうか気になります。




2013年11月27日

千葉県、市川市の路上で、22歳の女性が刺殺される事件がありました

全貌はまだ、わかりませんがストーカーの可能性が高いです

わかり次第更新します

やはり、ストーカーだったようですね…

殺害されたのは湯浅栞さん22歳

殺人の容疑で逮捕されたのは、湯浅栞さんの元交際相手

岡逸人容疑者23歳

岡容疑者は湯浅さんに復縁を迫っていたという

殺された湯浅さんは3歳の子供をもつシングルマザーでした

35歳の婚約者とアパートで暮らしていました

婚約者と近く結婚する予定だったという湯浅さん

身勝手な犯行によって幸せな犯行は奪われてしまった

事件発生現場の同時刻はとても人混みの多い所での犯行でした

現場は人通りの多い繁華街

車で訪れた湯浅さん、まさかあの場所で生命を狙われるとは

夢にも思わなかったことでしょう。

婚約者を車に残し娘と宝くじ売り場に向かった湯浅さん

そこに突然、岡容疑者が現れ、無言で湯浅さんの腹部を刺した

3歳の娘の前で、湯浅さんは腹部を刺され失血死した

その傷は、肝臓と肺にまで達していたという

目撃者の証言では、犯人ぽい男が駅の方向に走り去るのを見たとのこと

事件発生から16時間後、現場から300km離れた八丈島で

岡容疑者の身柄を確保した

岡容疑者は、間違いありませんと容疑を認めた

何故、ひと目の多い繁華街で犯行に及んだのか?

2人は2年前に交際を開始

湯浅さんの娘と共に3人で同棲

岡容疑者は湯浅さんの娘を自分の子のように可愛がっていたという

岡容疑者を知る近所の人は

極普通のカップルで、親子という感じでしたと語った。

しかし、そんな生活も長くは続かなかった

今年の9月に二人は破局

そこから岡容疑者のストーカー行為が始まった

別れてから2週間前後

岡容疑者は湯浅さんの実家に押しかけ、復縁を迫るトラブル起こした

湯浅さんは、新しい交際相手がいるので、もう家には来ないでほしいと伝えた

湯浅さんは警察にも相談

警察は、岡容疑者に対して、これ以上つきまとうと罪になると注意!

その後、湯浅さんは見の危険を感じてか、新しいアパートに引っ越した

市役所にも行き個人情報の閲覧を制限する手続きをとった

二人が別れた原因は不明だが、一方的に好意を寄せていた岡容疑者

女を取られたと暴れ、路上で騒ぎを起こしていた

復縁を迫りながらも、行動は制限され相手の住所もわからない

そこで、岡容疑者がとった手段、それは尾行だった

岡容疑者を乗せたタクシー運転手に話を聞いた

後を追ってくれといわれて追ったんだよねと証言

岡容疑者は、湯浅さんの娘の保育園を知っていた

迎えに来た湯浅さんの車をタクシーで尾行

しかし、この日は事件現場付近で見失い

男はタクシーを降りた

男はタクシー運転手に死にたいよと

タクシー運転手がびっくりして、どうしたの?

と聞いたら、離婚して子供を取られて

子供に会いたいんだけど、会わせてくれない

まだ、好きなんだと男は言った

タクシー運転手は、お客さん気をつけなよと言ったら

男は、どうもありがとうございましたと言って帰って行った

しかし、岡容疑者は、これで諦めていた訳ではなかった

翌日もタクシーを使い保育園近くで待ちぶせ尾行した

そして事件は起きてしまった

宝くじを買うために繁華街で車を降りた湯浅さん

今しかない!岡容疑者の目は湯浅さんだけをとらえていた

そして、ひと目を気にすること無く

刃物で腹部を刺し逃走した、岡容疑者は警察の取り調べに対し

子供に会わせてもらえなかった、復縁できないからやってしまった

と供述している。




2013年12月3日火曜日

ストーカー規制法違反の疑いで群馬県高崎市に住む

歯科衛生士、半田和子容疑者(39)が多摩中央署に逮捕された

関西地方に住む男性らに対しストーカー行為をした疑い

しかしこの、男性は半田容疑者と直接接点がない人物

実は、この事件先月すでに逮捕されている

大阪・住之江区の歯科医師、横路万里奈容疑者(27)と

東京・武蔵村山市パート社員、青木一郎(43)の3人の容疑者が

ネットの闇の中で、複雑に絡み合ったストーカー事件

その手口は、交換ストーカーだった

青木容疑者と横路容疑者はインターネットの復讐掲示板で知り合った

復讐掲示板とは知らない物同士が

自分の復讐に協力してくれる人を募集するサイト

このサイトを通じ青木容疑者から依頼を受けた

横路容疑者はゴキブリの死骸を同封した嫌がらせの手紙を

青木容疑者の元交際相手の妹に送ったという

一方、横路容疑者も妻のいる知人男性に交際申し込むもを断られ

この知人男性への腹いせを青木容疑者に依頼していた

お互いのターゲットを交換して嫌がらせを行う交換ストーカー

歯科医師だった横路容疑者の近所での評判は

えっ~ていう感じ!?

優しい先生だった、小さい子供を連れて行っても

子供が喜んで歯医者に行くようになったなど近所の人の評判は良かった

そして3人目の逮捕者が、群馬の歯科衛生士の半田和子容疑者

半田容疑者は復讐サイトで依頼を受け

横路容疑者の知人の男性の妻に、藁人形や虫の死骸などを

送りつけ嫌がらせをしたという

半田容疑者は結婚していて、男性ではなく

女性との間にトラブルを抱えていた

取り調べに対し3人はいずれも容疑を認めている

闇サイト迄登場したストーカー犯罪は、より複雑化しはじめている。



ストーカー対策として

警察庁は各都道府県の警察本部に

ストーカー専門チームを作るように指示した

以前はストーカーに対しストーカー規制法で警告を優先していたが

従来のやり方を転換し、相談の段階から

捜査員も事情聴取に加わり

ストーカーの逮捕、被害者の保護を最優先するように求めた

これでストーカー被害事件が減ることを願います。







ストーカー事件ではないかもしれませんが

2月12日午後10時45分ごろ

八王子市長沼町の民家の玄関で

神奈川県の高校生桜井さん(17)が

血まみれで倒れているのが発見された

警視庁八王子南大沢署が殺人事件とみて捜査をしていたところ

その家に住む、連絡がとれなくなっていた男性(35)が

神奈川県平塚の交番に出頭してきた

男は桜井さんを刺したと供述したため逮捕された

男は、借金があり、金がなくなったので

桜井さんとの交際が続かなくなったので殺害したと供述

自分の都合で、未来のある女子高生を殺めてしまうなんて

あってはならない事件ですね

被害者のご冥福をお祈りします。




ストーカーの被害により鈴木千尋さん(26)は変わり果てた姿で発見された

群馬県館林市のホームセンターの駐車場で19日

車内で射殺された女性の遺体が見つかった事件で

被害者は群馬県大泉町の鈴木千尋さんと断定された

去年の11月に元交際相手からストーカー被害をうけ

栃木県警に相談していて、栃木県警が

元交際相手のストーカーに警告を出していたことがわかった

中学時代の同級生のインタビューでは

鈴木さんは美人で服装とかもお洒落な感じだったという

3歳の娘と親子2人暮らしだったという鈴木さん

残された子供は一人になってしまうのに

なんでストーカーというのは自分の事しか考えられないのだろう

こういう事件が起きるたびにやりきれない思いになりますね・・・

事件は店員からの通報で発覚した

車の中で頭から血を流している女性がいる・・・

通報を受けた警察官が駆けつけると

鈴木さんは運転席でドアにもたれかかるような状態で亡くなっていた

鈴木さんは拳銃で頭の横の部分を撃たれていて

車には鍵は掛かっていなかった

鈴木さんが発見されたのは午後3時くらいで

店のすぐ前の駐車場で、ひと目につきやすい場所だった

鈴木さんは買い物直後、車に乗り込んだ所を

襲われたと見られている

明るい性格だったという鈴木さん

しかし元交際相手との間でトラブルを抱えていた

知人の証言では、男につきまとわれていて、おっかない

待ちぶせをされたりすると言っていたとのこと

去年の11月にコンビニエンスストアの駐車場で

交際相手のストーカーはよりを戻したいと

鈴木さんの手首を掴まれた

その際に鈴木さんは店内に逃げ込こみました

警察は交際相手を暴行の疑いで逮捕

ストーカー規制法に基づき警告した

その後、鈴木さんは、男が知らなくて

自分しか知らない場所があるからそこにいくといって

群馬県に引っ越したのでした

転居先がわからないよう住民票にも閲覧制限をかけていた

しかし、元交際相手の男性は別れた事を謝ってほしい

交際中に使った金を返してほしいなどと言っていた

元交際相手は、その後も鈴木さんに何度も電話で連絡

鈴木さんや警察がストーカーを警戒していた矢先に事件はおきてしまった

元交際相手は行方がわからなくなっている。





2014年6月

元交際相手に、地獄に落ちやがれなどと

釈放後に16回メールした男が逮捕されました

男は、東京都北区在住、無職の斉藤真琴容疑者、55歳

元交際相手にテレビのリモコンを投げるなどして

怪我をさせたとして傷害容疑で警視庁ストーカー対策チームに逮捕された

逮捕容疑は元交際相手の女性が務める飲食店に訪れ

地獄に落ちやがれなどと16回もメールをしてつきまとったため

55歳・・・ストーカーに年齢は関係ないんですね。







20146月29日

神奈川県横須賀警察署に殺人容疑で

大谷登志夫容疑者(43)が逮捕されました

元交際相手の女性を、ハサミで何度も刺して殺害した疑い

朝、9時頃、横須賀にある、ホテルから女性が殺されそうだとの通報がありました

現場付近の住民の話では、凄く騒いでるのは聞こえたとのこと

その時ホテル内で何が起きていたのか・・・?

事件発生の1時間前、突然、大谷登志夫容疑者が加藤さんの自宅に現れ

彼女の部屋に上がり込み、突然、刺してやろうか?殺してやる!!

そんな言い合いが1時間ほど続いた後

二人は自宅近くのホテルのフロントに現れた

すると、フロントで手続きをする、大谷容疑者の目を盗んだ加藤さんが

フロントに通じるカーテンをめくり、助けて下さいと言った

しかし、それに気づいた大谷容疑者は、加藤さんを後ろから押し倒し

首を絞めはじめた、フロントの中にいた従業員は、やめなさい警察を呼びますよ

そう言って、受話器を手にしたが、容疑者が電話を蹴落とし

更に、近くにあったハサミを手にし、いきなり加藤さんの顔を何度も刺し始めた

通報を受けた警察官が駆けつけると容疑者は加藤さんに馬乗りになり

顔や首、背中などを何度も刺していた

殺人容疑で逮捕された大谷容疑者は、昨年6月にも加藤さんへの

首を絞めるなどの傷害容疑で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決をうけていた

この事件後に、引っ越した、加藤さん、住民票にも閲覧制限をかけていた

警察からも、変なことはするなよと、電話で注意を受け

もう、反省しましたと言っていた、大谷容疑者

しかし、事件は起きてしまった。



ストーカー事件簿2に続く





コピー警告