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下着泥棒対策に隠しカメラ!


下着を盗む変態や憎い下着泥棒の対策に!

下着泥棒イメージ画像
この前テレビの警察特集を見たのですが

その中の犯罪の1つが下着泥棒でした

大阪に常識を超えた下着泥棒が出現!確かこんなタイトルでした

その被害者は4階に住んでいるのにベランダの下着が盗まれるというのです

そして何故か汚されて下着が元の場所に返されているという

この被害者の方にとっては恐怖以外のなにものでもないですね

被害女性は気持ち悪さと恐怖で調査を興信所に依頼しました

確か結構な日数だったので相当な金額がかかったと思います

興信所はストーカーも視野に入れて調査を開始しました

犯人はストーカーなのか?どうやって4階に侵入したのか?

被害者は30代独身OLの佐々木由紀子さん(仮名)賃貸マンションに一人暮らし

その日も母から電話でさっきもストーカーのニュースやってたから

あなたも気をつけなさいと言われ、あと下着泥棒も増えているという話をされました

洗濯物外に干しているんでしょう?との心配に、部屋干しはカビが生えるし

ここは4階だから大丈夫だよ、心配ないからと言いました

1階は物騒だからと4階に引っ越したばかり

しかも洗った下着は念の為タオルで囲み見えないようにしていた

そして朝洗濯物を干してから会社に

ところが由紀子さんが夜帰宅すると

あれ!?無い風で飛ばされたかな??

干していた下着が無い!!

更に別の日も、また無くなっている!!

下着だけが無くなっていた

不安が高まる中、不気味な出来ことが・・・

あれ!?これ前に無くなった下着だ!

無くなった下着が戻っていた

しかも、戻ってきた下着は汚れていた

気持ち悪さを感じた由紀子さんは警察に通報したが犯人特定には至らなかった

4階の部屋で起きた前代未聞の下着泥棒

不気味さに耐え切れず由紀子さんは探偵社に調査を依頼

探偵さん曰く由紀子さんはかなり怯えていたとのこと

やっていることが卑劣なので

必ず捕まえるという気持ちのもとに探偵さんは調査を開始

真っ先に調べたのがマンションの両隣

しかし、左隣は高齢の夫婦

右隣のサラリーマンは長期出張中で留守

次に浮かんだのが隣接するマンション

棒状のもので下着類を引っ掛けて盗ることも可能な環境

犯人は誰なのか調査のためベランダが見渡せる室内にカメラを設置

恐怖のためベランダに下着は干さず1ヶ月24時間撮影したが犯人は現れず

だが、安心して下着を干し始めた直後、異変は起こった

数日後、探偵を呼び映像を確認

そこには恐怖の光景が映し出されていた

由紀子さんが仕事で留守の3時35分男がベランダを伝って現れた

用心深く周囲を見渡すと由紀子さんの下着探し始めた

そしてピンクの下着を手に取ると原の中にしまい込み

更に他の下着も掴みとった

ここは高さ10数メートルの4階のベランダ

その細い手すりに立ちながらの手慣れた犯行

男は30代~40代服装は部屋着姿だ

由紀子さんの下着合計4点を盗んで逃走と思いきや

男は驚いた行動に出る

4分後、何と男が戻ってきた

今度は由紀子さんのベランダに降り立つと

ポケットから先ほど盗んだ下着を取り出している

そして、その下着をハンガーに戻し始めた

3点の洗濯物を元に戻していく

だが最後の一枚は再び腹にしまい込んだ

ここで、男の様子が急変!部屋の中をのぞきはじめた!

カメラに気づいたのか、男は慌てた様子でその場を立ち去った

しかし2時間後、男が三度現れ

手には工具のような物を持っている

再びベランダに降り立つと、窓のサッシに接近

睨みつけるようにカメラの方を見つめ

サッシにむかい何かを始めた

工具を使い強引にサッシを開けようとしている

時をりカメラを覗きこんだり周囲のマンションの様子を気にするなど

焦りを隠せない男、だがサッシは開かず男は遂に立ち去った

ところが18分後、また男が戻ってきた

今度はハンマーのような物を握りしめ、男は窓を壊し始めた

そしてここで映像が途絶えた!

男が部屋に侵入しカメラを持ち去ったのである

前代未聞の下着泥棒は同じマンションの4階の住人!

すれ違う時に会釈をする程度で会話すらしたことがない30代の陰気な男

由紀子さんは、全く意識していなかったが

一方的に好意を募らせていた

男は無職で部屋は由紀子さんの2件隣

家に引きこもりつつ様子を伺い

由紀子さんの出勤と帰宅を把握していた

とはいえ高さ10数メートルの4階、どのようにして侵入したのか

実は男は落下しないように手すりを両足でまたぎ

物干し竿に掴まりながら移動していた

そして由紀子さんの下着を物色し盗んでいた

ところが下着を返しに来た時カメラの存在に気づく

慌てた男は鍵の部分だけガラスを割り

サッシを開けようと試みた

しかし防犯用の金具がセットされていて開かなかった

では、男は最終的にどうやって部屋に侵入したのか?

実は、男はサッシのガラスを割り、人間が入れるくらいに広げていった

そして設置してあった防犯カメラを奪い取ると玄関から自分の部屋に逃げ戻ったとみられている

カメラは奪われたが収録デッキは別に設置していたので犯行を撮影したテープは残った

この映像が証拠となり男は窃盗・器物損壊・住居侵入容疑で逮捕された

私の部屋は1階じゃないから大丈夫!犯罪者はそんな女性の隙を狙っています

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自分でできる対策としては、女性の一人暮らしなら、男性物の下着を干して置くなどして

下着泥棒や変質者に一人暮らしを悟られないようにすることも大事です。

後は、センサーライトなどを設置し、下着泥棒が近づいたらセンサーライトが点灯するので

これも心理的にプレッシャーをかけられます。

警告音が鳴るタイプも発売されているのでこちらの方が効果的かもしれません。