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世にも恐ろしいストーカー体験 隠しカメラでストーカー対策

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大阪府にお住いのN様の体験談

自分が独り暮らしをしている時の話です。彼女に出会ったのは、自分が働いている会社の同僚の女の子でよく悩みや相談に乗っていました。

ある日、携帯に知らない電話番号からかかってきたので出ると、会社の同僚の女の子でした。自分は彼女の携帯番号は入っているはずなのにおかしいなっと思いましたが、いつも通り相談や会社の愚痴で盛り上がりました。

彼女が会社をやめると言い出したのは、次の日です。どうしてだろうと思い、彼女を呼び止め話を聞いたら「ちょっと色々とあって」とだけ言われ、自分の前から去って行きました。

自分の家に友達を呼んだ時に、「お前の家の前でずっと家を見ている女の子がいたけど、ストーカーじゃね。」と笑って言われました。どんな奴だったか聞くと、この前会社をやめた同僚の彼女と同じような雰囲気でした。その日は気にせず友達と飲み明かし、なに事も起こりませんでした。

後日、また知らない番号から携帯にかかってきたので出ると、やめた同僚からでした。「今家の前にいるんだけど、入れてくれないかな。」と言われました。その時、自分は背中がゾッとしました。その彼女には家の住所を教えたことがなかったのです。なんで俺の家を知ってる?と聞くとブチッと電話が切れました。怖くなり、カーテンを少し開けて外を見てみると、ずっとこっちの窓を見ている彼女がいました。彼女はストーカーでした。

ビックリして、すぐに携帯で友達を呼びだし、迎えにきてもらって、自分の家から脱出しました。車に乗る時に彼女のことをちらっ見ると、鋭い目つきでこちらを車がいなくなるまで見ていたような気がしました。

1ヶ月ほど友達の家で泊まり込み、その間に携帯を解約して、家も解約して、他の家を見つけて住み替えました。あんな恐ろしいことは始めてでした。