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怖かったストーカー体験 隠しカメラでストーカー対策

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怖かったストーカー体験


愛知県にお住まいのN様から寄せられました。


怖かったストーカー体験

高校生の時、学校の創立記念日で平日休みだったことがありました。当時、両親が共働きだったため、日中は一人でテレビを見て過ごしていました。すると、庭に人影が見えたので何だろうと思った瞬間、その人影の主である20歳ぐらいの男性の手が洗濯物の私の下着に伸びてきたのです。

下着泥棒だと思い、思わず盗まれまいとしてレースのカーテンを開けてしまいました。すると、その下着泥棒の男性と私の目が合ってしまったのです。慌てた下着泥棒は何も盗まずに逃げて行きました。

すっかりその下着泥棒事件を忘れかけていた時、再び私の前にその男性が現れました。今度は、私が高校から下校してきた時に遭遇したのです。私は高校まで電車で通っていたので、毎日同じような時間帯に駅を利用していました。

駅を出てしばらく歩いていたら、後ろから男性がついてくるのに気づきました。そして、それがあの下着泥棒の人にそっくりだったので急に怖くなりました。私は尾行されていると思い早足で進みました。幸い、駅から自宅まではかなり人通りの多い国道沿いの道を通るのでその点は少し安心しました。しかし、家に近づいてもずっとついてくるので、最後は走って家に駆け込みました。

それから2、3回そういったことが続きました。そこで、しばらくの間、母に駅まで迎えに来てもらい一緒に帰ることにしました。すると、それ以降はその下着泥棒を全く見なくなりました。今思えば、何事も起こらずによかったと思います。