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病院で入院付き添いの間に 隠しカメラでストーカー対策


病院で入院付き添いの間にストーカー被害



病院で入院付き添いの間にストーカー被害に遭う



東京都にお住まいのK様から寄せられました。




大学生の頃、母親が病院に入院したので長期の付き添いに行っていました。個室入院で、自由に宿泊付き添いができたため、週のうち4~5日は宿泊していました。

病院内では、洗濯場で洗濯したり、湯沸し室で軽い食事を作ったり、洗濯や食事やクリーニングの用事で1回の診察フロアに出かけたりしていました。ある日、食堂で食事して帰りに、先程、近くに座って食事していた40歳くらいの男性が後ろを歩いているのに気が付きました。その時は、何気なくやり過ごしていましたが、実はその人はストーカーだったのです。

ある日、1階の小さなカフェでコーヒーを飲み、出てから近くのトイレに行きました。診察もほぼ終わった時間帯で、患者さんの姿がまばらな頃です。

トイレに入って座ろうとしたら、隣のトイレに誰かが急いで入った音がして、すぐに、男性の声で「可愛いなあ。俺もここでトイレするよ。」と聞こえました。驚いて「キャー誰か~」と叫ぶと、男はトイレを走って出たので足音が離れた頃、私も外へ出ました。

見ると、人が少ない廊下の向こうを走って逃げています。長身でやせ形のあの男性です。少し行くと警備員さんがいたので、「あの男性は痴漢です。」と言いましたが、男性は角を曲がって姿が消えました。

まさか病院でストーカーに遭うとは意外でしたが、人の少ない時間帯や場所の病院のトイレは確かに危険な場所なのかもしれないと反省しました。





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