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空き巣対策に隠しカメラ!


空き巣や下着泥棒の対策にお使いください!

悩みイメージ画像
隠しカメラ通販の店長ですが、

私は過去に三回ほど引っ越しましたが

一番最初の生まれ育った家は、覚えている限り5~6回ほど泥棒に入られました

1回目は小さいころで全然覚えていないのですが親に聞いた話では

タンスから下着や洋服が大量に引っ張りだされていて

何故か、お風呂の浴槽に全部入れられていたとのことです?

2回目は、やはりタンスが全て開けられていて

家の中を探し回った形跡がありました

3回目は、ちょうど新しいテレビを買った日で

その日は何故か外食に出かけたと思います

そして、帰ってきたらベランダの窓が全開に開いていてカーテンが風でなびいていました

あの時のことは、しっかり覚えていて、知らない人が家の中に侵入したと思うと

ゾッーとして気持ちが悪く寒気がしたのを覚えています

やはり、他人に勝手に家の中に入られるというのはけっして気持ちのいいことではありませんね

流石に何かその時は対策しようということになり

空き巣は留守がわかるから侵入してくるので、出かけるときにも電気をつけたまま

外出するようになりました。そうするとやはり、それからは空き巣には入られることはありませんでした

そのかわり、2、3度母と、姉の下着が下着ドロボーにベランダに干しているのを盗られました

それもかなり気持ち悪く、怖い思いをしたのを覚えています

その後の2度の引越し先では1度も空き巣に入られたことはありません

やはり、空き巣犯にも、狙い易い家や入りやすい場所があるんだなと思いました

他のページに書いた車上荒らしも引越し先の駐車場では1度もありません

やはり傾向としては泥棒は暗くて見えづらい場所を好むようですね

空き巣の対策としては

・帰宅が遅くなる場合は部屋の照明を付けておく

・長期に留守にする場合は新聞などを止めておく

・一軒家の場合は庭や通路に砂利石(音のなるやつ)ホームセンターなどで買えます

・センサーライトをつける、これは人に反応して、パッと灯がつくので犯罪抑止効果が期待できます

・部屋の中にLED電球型カメラなどを設置する、これも人の動きに反応して録画を開始するので
 犯人が写っている場合は、警察に被害届を提出しましょう

・後は、少しの留守の場合、テレビやラジオを付けておき在宅中に見せかけます


空き巣犯は、隙のある家を好むのでなるべく隙を作らないように心がけましょう。