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職場の事務の女性がストーカーに変身した 隠しカメラでストーカー対策


私が35歳くらいの時にその女性が事務として入社して来ました。
以前デパートで働いていたらしく、いつも笑顔で上品に振る舞い物腰も穏やかでした。
年齢は35歳くらいの同年で、後で知ったのですが、夫と別れ、小学生の息子と二人暮ししていました。

彼女とは入社以来仕事の話をする位でしたが、その後の会社の記念パーティーがあり参加した時です。
他のテーブルから彼女が私の隣にやってきました。
ビールを注ぎながら少し話をしました。彼女のほうから色々聞くのでそれに答えていました。

このパーティで仲良くなったのか彼女からしきりに話しかけてくるようになりました。
その後昼食の誘いがありました。
私は妻子もちだから割り勘だったら行ってもいいですよ、
というと彼女は行くというので会社の近所のレストランに行きました。

週に1回が2回になりちょっとうんざりしていた頃、彼女が食事をしながら変なことをいい始めました。
『貴方の服装今日はすこし乱れています。
貴方の奥さんは気にならないのかしら?私だったら夫の出勤前には必ずチェックします』です。

おかしなこと言うなあ?と思っていたら、
食事をする度に私の妻の悪口めいたことばかり言うので、完全に嫌気がさし、次から昼食は断りました。
断っても断っても誘ってくるので無視してやりました。

これが原因かもしれないのですが、ストーカー行為が始まりました。自宅に毎晩無言電話です。多分彼女です。
そして決定的な事が花見で起こりました。彼女が自分の息子を連れてきて私の膝の上に乗せるのです。
子供は嫌がっています。すると仲良くしなさい!お父さんになるのだから!といいました。
周囲の同僚が驚いた顔をしました。

その場はとりつくろいましたが、今度は彼女が私の股間をまさぐり始めました。次はキスです。
プッツンした私は『オレは貴方と昼食をしただけだ!好きだとも言ったことが無い!
まして何の関係も持っていない!おれの目の前から消えてくれ!』と言って帰りました。

翌日からストーカー行為が加速し始めました。毎晩自宅に電話です。
私が出ると話をするので切ります。妻が出ると間違い電話を装って話をします。
毎日掛かってきて妻がついにプッツンして警察に言うぞ!と怒鳴るとその後電話は無くなりました。
そして彼女は退社しストーカーはなくなりました。
今考えるともし関係を持っていたら今頃どうなっていたかと思うとぞっとします。