隠しカメラ秋葉原:動体検知&暗視補正ばれない隠しカメラ長時間通販

隠しカメラの今昔


悩みイメージ画像
隠しカメラって、名前が有名になってきたのは、2009年位からじゃないですか。
でも、実際の隠しカメラは元々探偵グッズだったんですよね、皆さん、覚えてますか。
ただ、この探偵グッズ隠しカメラは、昔は秋葉原などでしか買えないマイナーなものでした。

でね、この間たまたまネットサーフィンをしていたら、
そんな懐かしい隠しカメラのビデオ画像を見付けました。
うぁ~、懐かしい、そして、画像がメチャクチャ悪い!、10年という年月の流れを感じますね。

まあもっとも、隠しカメラは今でもまだ進化系で、やっぱり、
もう少し高画像、高性能な物が欲しいですよね。
隠しカメラと盗聴器などの探偵グッズの10年前の画像をたまたま見付け、
そこに時の流れを感じた私、ふと気が付きました。

隠しカメラは間違いなく変わっているけど、人間の使い方は変わらない。
まあね、隠しカメラは一般人が使うようになった訳だから、変わって当たり前なんだろうけど、
果たして、10年後はどうなんでしょう。

勿論、正規の使い方をすれば心配無用だけど、
問題は盗撮などは犯罪にあたるので止めてもらいたいですね。
それともう一つ気になるのは、今から10年後、隠しカメラが存在しているかどうかという事。
確かに、色んな人の使い方を見ていると、隠しカメラを盗撮グッズとして使われている、果たして、
10年後、スパイグッズは販売されているでしょうか。

隠しカメラの画像は、ユーチューブなどの動画投稿サイトにも多数アップされていて、
こうした昔懐かしい姿も沢山見られます。

そう言えば、以前どこかでサンバカーニバルを隠しカメラで撮影したというのも見た事ありますよ。
一帯全体、どこの誰が投稿した動画は知りませんが、完全なるただのサンバカーニバルでした。
よくあんな撮影したものだと思うと、スパイグッズで撮影する人には、
改めて感心させられてしまいますね。

だけど、実はそんなまだ殆ど玩具みたいな頃からからずっと
隠しカメラを応援している人もいるみたいです。
投稿関連のブログやサイトには、そういう情報も載っています。
盗聴器も息の長いアイテムだけど、どうやら隠しカメラもそれに続きそうですね。





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