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元彼の本性はストーカーでした 隠しカメラでストーカー対策


北海道にお住まいのL様の体験談

大学生だったわたしは寮生活をしていました。入学から3ヶ月ほど経った頃、同じ寮の先輩の友人で、同じ大学に通う1歳上の先輩と3人で遊ぶようになり、その後告白されお付き合いすることになりました。その頃は人当たりがよく、優しい印象だったのでお付き合いすることにしたのですが、次第に彼のストーカーとしての本性が見え隠れするようになりました。

わたしと彼では学年がひとつしか変わらないため履修科目にも大きな変化はなく、次第に彼は期末考査などで成績を比較しだしたのです。プライドの高い彼は自分の成績が劣る科目を見つけると、その事実を認めずに優位に立とうとし、その科目の勉強方法をレポート用紙5枚にびっしりと書き込み、わたしに渡すようになりました。もちろんわたしの気持ちは後退する中、それを感じ取った彼は一緒にいるときに突然カッターやはさみを持ち、「俺はいない方いいんだ」などと言いながら自分の首を切りつけようとするなど異常な行動をみせるようになります。

さすがに気持ち悪くなり、別れを告げ、電話もメールも一切応じないようにしていたところ、寮の窓の前に立っていたり、玄関横やバイト先で待ち伏せをするなどのストーカー行為が増えていきました。行為は徐々にエスカレートし、最後は腕をつかまれ片側2車線の交通量の多い国道に引っ張り出され、歩道でわたしの腕を話すと目の前で車道に飛び込みました。幸い、車が避けたため人身事故にはなりませんでしたが、若かったわたしには衝撃的な光景で今でも目に焼き付いています。

その後、直接ストーカー行為に及ぶことはなくなった代わりに、着信のわからない数日おきの無言電話が1年続いたのでわたしは新たな電話番号に代え、問題の電話番号を休止して二年後に父が再使用するようになると、再び彼の番号から電話が…。父が応答し、他人のふりをしたところ二度とかかってくることはありませんでしたが、その執念に今でも恐怖を覚えています。現在も居所を知られないようフェイスブックなどのSNSには一切関わらない生活を送る日々です。