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ストーカーかなと思った体験 隠しカメラでストーカー対策


隠しカメラでストーカー対策

東京都にお住まいのB様の体験談


19歳の時に1歳年上の男性と出会いました。しかしなんとなくタイプではなく恋愛対象ではなかったので、一緒に食事をしたり、当時彼が車を持っていたので送り迎えのような事もしてもらっていました。

大人になったわたしにはそれが相手に気を持たせるようなあまりいいとは言えない行為だとわかるのですが、その当時は「向こうが勝手に来てくれてるんだからいいや、楽だし」といったような考え方でご飯なんかも「ご馳走してくれるし別にいいや」といった感じでちょこちょこ会っていました。

そうしているうちに「そろそろ付き合おう」と言われ、そんな気はなかった私が断ったものだから、彼が豹変しました。長文のメールが何回も何回もくるようになり、少し脅しのような内容も含む物や、寂しいといったものや、とにかく返事を返していないのに昼夜問わず毎日毎日届くのです。その時はまだストーカーなんて思って無かったのですが、だんだんエスカレートして家のドアノブに手紙などを掛けていくようになりました。

手紙とケーキを紙袋に入れた物などです。もちろんケーキなど怖くて食べる気はしませんでした。そしてたまに家にいるときに勝手に来てインターホンを鳴らすのです。怖くて居留守を使っていたのですが、最終的にドアののぞき穴にガムを入れられて誰が来たかわからないようにされたりして、こわくて引っ越しました。