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束縛彼氏からストーカーに。 隠しカメラでストーカー対策

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京都にお住いのA様の体験談

高校から大学にかけて私には2年付き合っている彼氏がいました。
最初はそうでもなかったのですが、付き合っていく中で彼は徐々に束縛をしていくようになりました。

最初はちょっとした事からで、スカートよりパンツの方が好みだからデートの時はパンツを履いてきて欲しいとリクエストされるくらいだったのですが、1年を過ぎたあたりから、男友達の連絡先を消せ、髪の毛を染めるな、髪の毛を伸ばせ、9時には家に帰れ、など束縛がエスカレートしていきました。

聞かないと怒られるので、全てに従っていました。
高校の時はそれらを問題なくできていたのですが、大学に入り自由が増え友達も増えた頃、自分の置かれた環境が異常である事、もう好きの感情が彼に対して無いと気づいたのです。

私は悩みましたが、彼との別れを決意しました。
別れを告げた時、彼はすんなりと受け入れてくれました。

私自身、絶対反対されると思っていたので拍子抜けした記憶があります。
しかし、その1週間ほどたった日から彼のストーカー行為、その他の嫌がらせが始まりました。
当時、実家暮らしだったのですが最寄の駅に彼がいるのです。

それも週に3回は必ず。
声を掛けてくるわけでもなく、ただただその駅で私を見ているのです。
最初は地元が一緒のためたまたまかな?と思うようにしていたのですが、さすがに頻度が高いため警察に通報しました。

してからは駅には現れなくなったのですが、次は私の携帯に彼の番号から頻繁に電話がかかってくるようになりました。非通知拒否をしたら次は知らない番号からと1日多い日で100件以上かかってくるようになりました。全て拒否し、携帯の番号を変え落ち着きましたが、その嫌がらせは約1ヶ月続きました。

そこからも、待ち伏せされたりSNSで私の嘘の噂をながされたりしましたが全て警察に情報を渡し対処してもらえ、警察から警告を出してもらい、誓約書にサインをしてもらい元彼のストーカー被害から解放されました。